翻訳者向け 請求書テンプレート (翻訳料・通訳料対応)
英日・日英・多言語翻訳、通訳業務、ローカライゼーション、字幕翻訳などに最適化されたテンプレート。翻訳料は所得税法第204条第1項第1号『原稿の報酬』として源泉徴収 10.21% の対象です。文字単価・ワード単価・プロジェクト単位の請求すべてに対応。
TL;DR
翻訳料・通訳料に特化。源泉徴収 10.21% 自動計算、文字単価/ワード単価/プロジェクト単価に対応。
使い方
事業者プロフィールに屋号・T 番号を登録
翻訳会社 / 直クライアントを取引先として追加
本テンプレートで原文言語→訳文言語・文字数/ワード数・単価を入力
翻訳料に『源泉徴収対象』チェック → 10.21% が自動計算
差引支払額を確認して PDF 発行
無料・クレジットカード不要・月5件まで
よくある質問
- 通訳料は源泉徴収の対象?
- 通訳料も翻訳料と同じく源泉徴収の対象です (所得税法第204条第1項第1号・通訳料の報酬)。同時通訳・逐次通訳とも同じ扱いで、時間単価・半日・1日単位いずれも本テンプレートの明細行で柔軟に表現できます。
- 海外クライアントからの報酬は源泉徴収される?
- 海外の支払者には日本の源泉徴収義務はありません。国内法人・国内個人事業主からの依頼のみ源泉徴収の対象です。海外向け請求書では源泉徴収欄を非表示にして『Total Due』のみの表示に切り替えてください。