フリーランスエンジニア向け請求書テンプレート (インボイス対応)
フリーランスエンジニア・SES 契約・受託開発に最適化された請求書テンプレート。インボイス制度 (適格請求書) と源泉徴収 10.21% に完全対応。月額・時間単価・成果報酬のすべてに使えます。
TL;DR
T番号入り適格請求書、源泉徴収自動計算、月額/時間単価/成果報酬すべてに対応したフリーランスエンジニア向けテンプレート。
使い方
事業者プロフィールに屋号・住所・T番号を登録
取引先 (SES 元請け / 直契約クライアント) を追加
本テンプレートを選択し、案件名・期間・単価・工数を入力
源泉徴収の対象/対象外をプロジェクトに応じて選択
PDF プレビューを確認して発行 → 取引先へメール送信
無料・クレジットカード不要・月5件まで
よくある質問
- 源泉徴収を引かれる契約と引かれない契約の違いは?
- 法人クライアントへの請求で、所得税法第204条で定められた『報酬・料金』に該当する場合は源泉徴収の対象になります。SES (準委任) や請負開発は通常対象外、技術指導料や講演料は対象です。
- インボイス制度に登録していない場合はどうすれば?
- T番号欄を空欄にして発行できます。ただし取引先が課税事業者の場合、消費税の仕入税額控除を受けられないため、登録の検討をおすすめします。